ロボットアカデミーの特長

ロボットアカデミーを通して力が身に付く4つのポイント

教材にレゴ®ブロックを使用

カラフルでバリエーション豊かなブロック、組み立ての自由度の高さで国や世代を超えて楽しまれるレゴ®。 ロボットアカデミー中央教室では、レゴ®ブロックを使用したロボティクス製品「レゴ®WeDo2.0™」(※)によって授業を行います。子どもたちになじみのあるレゴ®ブロックで楽しくロボットを組み立てながら、想像力やロボットの構造について知ろうとする力を自然と養っていくことができます。
※Primaryコースの教材です。

直感的なプログラミングができるソフトウェア

「レゴ®WeDo2.0」で制作したロボットを動かすため、専用のソフトウェアでプログラミングを行います。
指示を与えるアイコンをドラッグ&ドロップするだけの簡単な操作なので、初めての方でも直感的に操作することができます。
プログラミングの基本である処理の実行・分岐・繰り返しを踏襲しており、楽しみながら無理なくプログラミングの考え方を学べます。

※「WeDo2.0」および画像はPrimaryコースの教材です。

充実のカリキュラム

ロボットアカデミーオリジナルのテキストを使用したカリキュラムを使用。
90分の授業では各回に課題が設定されています。
課題を達成するために一人一人が試行錯誤し、解決方法を考えていくことで4つの力(想像力・論理的思考力・問題解決力・表現力)を養成します。
ロボットアカデミーでは、計画立案→ロボット製作・プログラミング→実行・問題点の改善→発表会という一連の授業がPDCAサイクルとなり、「4つの力」を育みます。

※Primaryコースの内容です。Secondaryコースは順次開講予定。

担当講師

浮貝
東京工業大学卒
自動車会社でエンジン開発に携わる

山本
スーパーバイザー
元中央区立幼稚園園長
幼児教育のエキスパート